小松正和 - 弁護士法人 琴平綜合法律事務所

お知らせ

大下良仁弁護士の入所

当事務所は、この度、本年3月まで東京地方裁判所にて裁判官を務めていた大下良仁弁護士を4月からメンバーに迎えることになりました。
多くの訴訟事件について、裁判官として判断を下してきた経験は大変貴重であり、
また、弁護士として依頼者のために全力を尽くしたいという本人のマインドは、
クライアントの皆様及び当事務所の大きな力となるものと思っております。
大下弁護士を迎え、より一層のサービス充実に努めて参ります。
変わらぬご指導ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。

2019年4月吉日

澁谷展由弁護士の参画

当事務所は、この度、新たなパートナー弁護士として、澁谷展由弁護士の参画を得ることができました。
澁谷弁護士は平成19年に弁護士登録して以来、会社法分野の様々な案件、紛争・解決を手掛けてきた弁護士です。
また、澁谷弁護士はその経験や成果の一部を執筆し多数の著作も出しております。
澁谷弁護士を迎え、より一層のサービス充実に努めて参ります。
変わらぬご指導ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。

2018年10月吉日

大橋さやか弁護士の参画

当事務所は、この度、新たなパートナー弁護士として、大橋さやか弁護士の参画を得ることができました。
大橋弁護士は、平成16年に弁護士に登録して以来、大手法律事務所にて労働分野の専門家として、 国内及び海外の様々な労働問題を手掛がけてきた弁護士です。
企業の大いなる成長は、経営陣の力だけでなく、従業員もその力を最大限に発揮することで成し遂げられるものであり、そのような企業の環境を整備することにもなる人事制度改革、
個別の労働紛争の適切な解決は大橋弁護士にとってのやりがいそのものです。
大橋弁護士を迎え、より一層のサービスの充実に努めて参ります。
変わらぬご指導ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。

2018年9月吉日

事務所名称変更、東京事務所の移転

当事務所は、来る11月14日より、東京事務所を下記新オフィスに移転し、事務所名を「弁護士法人琴平綜合法律事務所」に変更しました。

新住所 〒105-0001 東京都港区虎ノ門1丁目14番1号 郵政福祉琴平ビル3階
新代表電話番号 03-6457-9175
新FAX番号  03-6457-9176
執務開始日 2016年11月14日(月)
※東京事務所の全電話番号・FAX番号が変更となります。なお、メールアドレスに変更はございません。

2016年11月吉日

早川皓太郎弁護士の参画

当事務所は、この度、新たなパートナー弁護士として、早川皓太郎弁護士の参画を得ることができました。
早川弁護士は、平成20年に弁護士に登録して以来、大手法律事務所にて国内及び海外の訴訟、紛争解決を多数手がけ、主任弁護士として大いに活躍してきた実力派・気鋭の弁護士です。
当事務所としましては、早川弁護士を迎え、より一層のサービスの充実に努めて参りますので、変わらぬご指導ご鞭撻を賜りますようよろしくお願い申し上げます。

2016年10月吉日

西澤祐樹弁護士の加入

昨年12月に司法修習を終了しました西澤祐樹弁護士が加入いたしました。ご指導ご鞭撻を賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。

2016年6月吉日

北川展子弁護士の参画

当事務所は、この度、新たなパートナーとして、北川展子弁護士の参画を得ることができました。
北川弁護士は、一般企業法務、倒産処理、組織再編など広範な業務を扱うジェネラリストとしての器用さを備えつつ、金融庁監督局での勤務経験を経て日本証券業協会の法務参事、地方銀行の社外取締役に現任する金融法務のスペシャリストでもあります。
北川弁護士を迎え、より一層のサービスの充実に努めて参りますので、変わらぬご指導ご鞭撻を賜りますようよろしくお願い申し上げます。

2016年4月吉日

沼井英明弁護士の参画

当事務所は、この度、新たなパートナー弁護士として、沼井英明弁護士の参画を得ることができました。 沼井弁護士は、平成22年に弁護士に登録して以来、不動産に関する様々な法律問題を専門的に扱い、平成25年には固定資産の登録価格に関する実務上重要な最高裁判決を獲得するなど、専門性と実力を兼ね備えた弁護士です。
当事務所としましては、沼井弁護士を迎え、より一層のサービスの充実に努めて参りますので、変わらぬご指導ご鞭撻を賜りますようよろしくお願い申し上げます。

2016年2月吉日

児島幸良弁護士の参画

当事務所は、「目の肥えたクライアントに選ばれる法律事務所」として、平成26年4月の開設以来、クオリティーの高い法的サービスの提供に努めて参りましたが、このたび、新たなパートナーとして、児島幸良弁護士の参画を得ることができました。
児島弁護士は、Harvard Law School留学及び金融庁出向を経て、森・濱田松本法律事務所のパートナーとして活躍してきた弁護士で、小松正和弁護士の京都大学の先輩でもあります。
当事務所としましては、児島弁護士を迎え、より一層のサービスの充実に努めて参りますので、変わらぬご指導ご鞭撻を賜りますようよろしくお願い申し上げます。

2016年1月吉日

朝山道央弁護士の参画及び大阪事務所の開設

当事務所は、この度、新たなパートナー弁護士として、朝山道央弁護士の参画を得ることができました。
朝山弁護士の参画と同時に、大阪事務所を開設するとともに、同弁護士が大阪事務所所長に就任いたしました。
朝山弁護士は、平成11年10月に司法試験に20歳で最年少合格し、平成14年10月に検事任官後、東京地方検察庁検事、神戸地方検察庁検事等を歴任し、平成17年に検事を退官後は弁護士として活躍してきました。
弁護士としては企業間紛争に関する訴訟案件を中心に主に企業法務に携わりながら、金融商品取引業、IT(フィンテック)ベンチャー、不動産事業等の多種多様な事業会社の取締役を努めるなどビジネス実務の経験も積むなど、ビジネス現場からの実践的なニーズに親身に対応してまいりました。
今後、朝山弁護士は、基本的には大阪に駐在しつつ、首都圏その他の地域においても幅広く活動を予定しております。当事務所としましては、朝山弁護士の参画を得て、クライアントの皆様の様々なニーズにさらに手厚く応えていく所存です。

2015年11月吉日

弁護士法人への移行

当事務所は、この度、弁護士法人へと移行いたしました。これにより、支店を開設することが可能となり、地理的にもクライアントの皆様のニーズにお応えしやすくなるものと思います。

2015年10月吉日

山田大護弁護士の参画

当事務所は、この度、新たなパートナー弁護士として、山田大護弁護士の参画を得ることができました。
山田弁護士は、東京大学法学部を卒業後、モルガン・スタンレー証券、ドイツ証券での勤務を経て弁護士の道に進んだものです。弁護士となった後も、従前の勤務経験を生かした独自のノウハウで、いわゆる企業法務のみならず、企業オーナーによる事業売却・事業承継、資産家の資産管理サポート、企業経営者の離婚等の個人的トラブルの解決等、企業オーナー、経営者等が抱える悩みにも丁寧に対応してきました。
当事務所としましては、司法制度改革の果実ともいえる山田弁護士を迎え、クライアントの皆様のニーズにさらにお応えしていく所存です。

2014年5月吉日